七転び八起きの日常

発達障害や持病持ちの私の出来事や同じく発達障害を持つ子供の子育てや日常をマイペースに書き綴ります。

次男の偏食、分かってはいるけど悩む私のお話し。

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訪問有難うございます。

 

次男の偏食、無意識に考えてしまいます。

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まずその日の気分で食べる物が変わるので

作った物が食べたい物でなければ

意地でも口にしません。

せっかく作った物を無駄にしてしまうのも多々あります。

食べてくれても座って食べては彷徨いたりして

また座っては食べては彷徨くの繰り返しで

終いには食べ物で遊びだす始末で困ったものです。

 

主治医の先生も言ってくれていますが

次男の年齢で偏食を無理矢理矯正させる気は

私もないです。

 

ただ食べてほしいだけです。

 

気分に合った物が出たら沢山食べます。

うどんや麺類が好きなのは分かるのですが

三食麺類ともいかないし

 

まだ何が食べたいか話せない次男から

何が食べたいか聞けないので

 

次男が話せて食べたいものリクエストしてくれたら

いっぱい作るのにな…と

いつも思います。

 

不思議な事に朝は必ず野菜ジュースを飲んでくれます。

 

児童デイサービスに行く前にもなかなか

食べてくれなくて

野菜ジュースは飲むものの

ご飯は食べずに児童デイのお迎えが来てしまうこともあります。

 

本当何が食べたいか言ってくれたらな…

 

と、切実に思います。

 

最後まで読んでいただき有難うございました。

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